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シュンスケナカムラの「絡む」活躍
正月(1月)は、基本的に日本サッカー界はオフ(天皇杯と高校サッカーくらい)なわけですが、海の向こうではサッカーをやっている国もあるわけです。

そう、日本人・中村俊輔が活躍しているスコットランド!(などなど…)

でね、まあ俊輔はセルティックというスコットランドリーグで現在最強のチームに所属して、司令塔としてバリバリに活躍してるじゃないですか!

そりゃあ「得点に絡む活躍」くらいするっちゅうねん!

確かに基点となっているパスは出しているけど、得点に結びつくのはその後のパスワークだったり、ドリブルなどの個人技だったりするわけです。

それは、セルティックの選手には失礼なことなんじゃないでしょうか?

セルティックの勝利は半分以上が中村のおかげだと思ってないでしょうか?

もちろん、僕がニュース見てても素直に「おお!」と感動できるようなパスもたくさんあるわけなんですけど。だから素直に、「2ゴールに絡む活躍」じゃなくて「アシスト1」って報道すればいいと思うんですけどね。

それに比べると… 

Jリーグなんかはそこまでの課程はカットですからね。たぶん活躍した選手が家でハイライトを見たら、「俺のナイスなサイドチェンジがない…」って思ってますよ、きっと。

まあ、日本人がラグビー選手みたいな外国人相手に翻弄するシーンを見るのは、心躍るというのもあるんですけどね。ナショナリズムっていうんかな?

まま、もうちょっと何とかしてほしいですわ。
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日本選手の存在意義
昨日のトヨタカップ、オークランドシティvs全北現代の一戦を見て改めて思ったこと(とはいっても、試合内容ではなく)。

日本人選手は、世界でどう見られているのか?

昨日の試合も、最後の十分くらいをちょこちょこっとしか見ていなかったのですが、そこには岩本輝雄選手が「最終試合」「引退試合」的なニュアンスで、ボールを持つたびにアナウンサーは祈り、応援し、会場は岩本率いる(?)オークランドを応援していました(相手が韓国っていうのが、またなんともいえない)。
 
では、岩本がいなかったらどうなっていたかというと、おそらく注目度は極端に低くなり、日曜日に行われているバルセロナの決勝戦に思いをはせていたはず。そして、アジア代表の全北現代が5位に滑り込んで、ああ良かった、と…

そういえば、去年はオセアニア代表クラブ、「シドニーFC」に三浦知良(カズ)が「期間限定」でもぐりこみ、「カズここにあり」を大いにアピールした(いや、別にカズを批判しているわけではなくて)。その後カズは横浜FCに入って、J1に押し上げた活躍(?)はご存知でしょう。

結局、日本人選手(日本)はまだまだ、「ジャパンマネー」をもたらす客寄せパンダという色眼鏡をかけて世界から見られている、といわざるを得ないのが現状だと思います(サッカーでね)。

もちろん、何度も言っているようにカズや岩本を責めているわけじゃなくて(むしろ慣れないメンバーと大舞台で戦うことを選んだチャレンジ精神に心から拍手を送りたい)、そもそも元をただせば5・6位決定戦を放送する意味はあるのか、ということ。

そんなことをしても新たなサッカーファンの発掘にはならないのではないか、と思いますね。

仮に僕が日テレの「クラブW杯のお偉いさん」だったら、この試合は放送せずに、世界のサッカー情報番組を作りますね。

(大会メインの)バルセロナがどうやってここまで来たのかを詳しくVTRつきで説明して、その後ブラジルリーグの紹介、ヨーロッパ(イングランド、スペイン、フランス、オランダ、ドイツ、等等)リーグの紹介ではどんな選手がどんなスーパープレーをしているのか、そしてACLの特集、世界のサッカー事情… 

クサイスポーツ感動話なんてそこにはいらんのですよ。そんなことしなくても、もっとサッカーを知りたくて、世界のハイライトをもっとたくさん見たいと思っているサッカーファンが全国にどれだけいるか(そういうサッカー番組って、ないですよね)。

まあだから、オセアニア代表には来年はちゃんとしたクラブメンバーで、しっかりと力をつけて日本上陸していただきたいですね(来年も日本なのかな?)

ということで、僕から以上。
バルセロナのサッカーを見て思うこと
昨日行われたクラブワールドカップ、クラブアメリカvsバルセロナの試合についてお話したいと思います。

僕、サッカーに対して結構上目線で、エラそうなことばっか言ってますけど、ぜんぜん海外の試合とか見たことないですからね(ぶっちゃけた話)。まあ、そこを踏まえて僕の思ったところを。

まず先に、クラブアメリカの印象なんですけど、足元の技術がしっかりしてて、パスを回して回してゴール前へ、見たいな、まあ言い方は悪いかもしれないですけど「ちょこざいサッカー」って感じですね。パス回しのリズムも、中南米独特(特にメキシコっぽい)で、あんまり走り回ってない印象を受けますね。その中で、サイドからディフェンスラインに割り込んでくるクラウディオ・ロペスだけが、特別な存在っていう感じですね。

それで、話はバルセロナなんですけど。

やっぱり、バルセロナすげぇなぁ…、って言うのが正直な印象です。まあもちろん、普段彼らがリーガで戦っている相手に比べたらそんなに力入れなくても勝てるはずなんですよ(多分)。それでも、やっぱりコンディションの面とかでいろいろと難しいところがあったはずなんですけど、あのパフォーマンスで(4-0)勝てるってことは、やっぱり相当に抜きん出た力を持っているはず(世界レベルで見ても)だな、と思いますね(何を今さらですけど)。

で、何でバルセロナが強いのかを考えてみたんですよ。

まず第一に、ディフェンスラインのパス回しがすごい正確で、相手に隙を与えてないことだと思うんですね。Jリーグだと、サイドチェンジをしてもボールを取られたり、ライン割っちゃったりして、やっぱりディフェンダーの選手は攻めの選手に比べると足元の技術では劣ってしまわれているわけです
でも、やっぱり一流クラブはそこから違うわけで。日本のクラブが肩を比べるのはいつになるのか…、と思いますね。

ちょっと話しそれるんですけど、オシム監督がディフェンスラインを全員ボランチの選手にしたことがあったじゃないですか。もしかしたらあれも、「最終ラインからリズムを作る」練習だったのかな、と思いますね。あんまりうまくいかなかったみたいですけど…

バルセロナに話を戻すと、もうひとつは「選手の質が高い」ってことだと思うんです。これはどういうことかって言うと、代表(ナショナルチーム)においても、「この人が抜けるとチーム力半減」って言われているような選手が多いと。いわば、「要」の選手ですな。ポルトガル代表のデコ、ブラジル代表のロナウジーニョ、メキシコ代表のマルケス、スペイン代表のプジョル、アイルランド代表のグジョンセンなどなど…

こういった選手たちが、チームのために働くわけですから、そりゃ強いわけですなぁ。

ということで、バルセロナに死角なし!
W杯第二日目・リポート
昨日は好ゲーム揃いのようでしたね。僕はイングランド-パラグアイの試合を見たので、その試合を中心にお伝えしていきたいと思います。

苦しかったイングランド。それでも勝ってしまう「凄み」

この試合、僕はジェラード、ランパード、ベッカム、ジョー・コールのカルッテトで送る「黄金の中盤」(これを見ると、日本ver.は超スモール版ですね)の共演を期待していたのですが、あまりうまく機能していなかったように思いました.確かにベッカムのFKは決勝点につながった鋭いクロス(ベッカムのゴールになる可能性もあるようです)で素晴らしいものでしたし、ランパードのミドルシュート、ジェラードの球際の強さやジョーコールのスピードなど、「個」ではパラグアイを凌駕していたのは事実なのですが、全体的な連携で見ると5Mのパスミスもあった(ような気が)り、やはり一人くらい、チェルシーのマケレレのような泥臭い選手がいたほうが良かったのかな、と思います。もちろん、この四人が揃って華麗なプレーができるのなら、ブラジルにも負けない「スペクタクル」が見れると思いますが。

しかしそれでも勝ってしまったのは凄いですね。内容的には運動量が豊富なパラグアイが主導権を握っていたような気もしますが、結果的に長い時間、1点を守りきったのは素晴らしいと思います。やはり世界最高峰とも言える、リオ・ファーディナンドとジョン・テリーのCBコンビはかなりレベルが高いんでしょうね。しかし全体的にはクラウチ目掛けてのロングボールサッカーで見ていてもいまいち面白味にかけるサッカーだったと思うので、次こそは!、いいサッカーをして欲しいですね(もちろん、W杯は勝つことが一番大事なのですが

■カリブの小さな国の大健闘

トリニダード・トバコとスウェーデンが引き分けたのは、かなりの「サプライズ」でしたね。実力的に見れば、プレーオフで当たったバーレーンと同じレベルだと思っていたのですが、GKを始めとする守備陣が相当頑張ったのでしょうね。逆にスウェーデンにとっては、かなりの「想定外」(堀江さん、聞いてますか~!?)でしょう。
残りは曲者・パラグアイと強豪イングランドで、かなりハードな戦いが待っていることでしょう。しかーし!FWのラーションとイブラヒモビッチは相当な破壊力ですからね。残りに試合、両勝ちもありえるかもしれません。

じゃあ、今回はこれくらいにしておきます。


………………………


って、


いよいよ明日は日豪戦ですね!

今さら、「ハイボールがああだこうだ」とか、「決定力不足」なんてことは言いません。

「サムライはじたばたしないんです!」川平慈英さん風に

それではみなさん、明日は応援しましょうね~!!!

いよいよですなぁ~!
いやぁ~、いよいよ始まりましたね。ワールドカップ!!!前回は日本開催ってことで、否が応でも盛り上がらなきゃ、見たいな感じで、まあ盛り上がったんですが。今回はドイツでやって、時間帯もゴールデンからずれてるし、どうなんかなぁ~、って思いましたけど……、スゴイネ。
でも今回は、アンリとかシェフチェんコ、ドログバなどなど、いい選手もたっぷりいますし、かなりいい大会になりそうな予感がプンプンしますね。

で、開幕戦(昨日の)ともう一試合をハイライトで見ましたが。いやー、ドイツはミラクル連発でしたね。ラームとフリンクスのミドルは、「こんなのもう一回やって!」って言っても多分成功しないような、そんなシュートでしたね。やっぱり、今回のあの、ツルツルのボールもスーパーゴールの影の立役者となるのでしょうかね?あれ、変化が凄いらしいですから。だからボールにも慣れてきた決勝トーナメントでは、スーパーゴールのオンパレードかもです

でも、コスタリカの「ワンチョペ」って言う選手は、要チェックな感じでした。ドイツのディフェンスラインのコントロールが酷かったって言うのは散々言われてますが(日本戦でも高原への対応はひどかったし)、でもやっぱりそこの隙をついてくるのは「巧で~す」(堀池さん)ね。ただやっぱり、グループリーグ突破は、コスタリカは厳しいかなぁ~という気もしますけど。

それでもう1試合、ポーランド-エクアドルなんですけど、僕、実は今回エクアドルが「ダークホース」になるんとちがうかな、って思ってるんです(今言っても遅いですけど)。南米予選ではあのブラジルとアルゼンチンを(ホームですが)破って(!!)いるみたいですし、もしかしたらドイツを食って一位通過、っていうのも十分にありうるかもしれないですよ。

で、我らが日本はいよいよ明後日。

明日も書くと思いますけど、やっぱり柳沢が返ってこれるのは大きいでしょう。他がダメってわけじゃなくて、やっぱり高原を最大限に生かせるのはヤナギしかおらんやろ、って思うんですよ(実際ドイツ戦でも証明しましたし)。それにMF陣からの信頼も厚いですし。ただやっぱりオーストラリアの削りが厳しいですからね…(オランダもその餌食に
日本も、この試合で野戦病院状態、なんてことにはならないで欲しいです。

それでは、今回は殴り書きみたいになってしまいましたけど、この辺で~
いよいよ始まるチャンピオンズリーグ
まずは日本人選手のニュースから。

スイスの一部リーグ、バーゼルに移籍した中田浩二が早速デビューを果たしたそうです!(しかもスタメンで)なおこの試合、中田浩はいつもの守備的なポジション(センターバック、サイドバックなど)ではなく攻撃的な左サイドとして出場したようです。自分は、今の日本代表で左サイドバックには中田浩二が一番適任なのではないか、と考えています。他の選手と比べた時、CBもできる中田浩二の守備はかなり安心してみてられますし、かといって攻撃もなかなかのものを持っていると思うので、欧州組が揃うボスニア戦でぜひ使ってみて欲しいです。

セルビアモンテネグロの強豪チーム、レッドスターに移籍した鈴木隆行は途中出場でこちらもデビューを果たしたようです。昨年はかなりのスランプに悩まされていて、バッシングも相当に受けた鈴木ですが、持ち前の泥臭さを活かして暴れて欲しいと思ってます。

あと、メッシーナで全く出場機会が与えられていない柳沢敦がW杯までの期間限定で鹿島に復帰するらしいです(まだ確定ではないですが)。今の危機的な状況でW杯を迎えるよりは、出場機会にも恵まれて代表の招集も受けやすい国内でプレーする方が断然いいと思うので、ぜひぜひ戻ってきて欲しいと思います。

さて、前置きが長くなりましたが、いよいよ明日からヨーロッパチャンピオンズリーグが開幕します!とはいっても、自分はケーブルテレビを取っていないので日本でどれだけ見れるのかが凄く不安なのですが…(深夜の録画だったらいいんですけどね。)

一回戦からチェルシー-バルセロナ(おそらく一番の注目カードではないでしょうか)、レアル・マドリード-アーセナルバイエルン-ミランインテル-アヤックスPSV-リヨンなど注目カードが目白押しですね!

特に、やはりチェルシー-バルセロナはあとでこのトーナメントを見渡しても、最高のカードとなるのではないでしょうか。ロナウジーニョを中心としたスペクタクル溢れるバルセロナに対し、イングランドではほぼ敵なし状態のチェルシーががっぷり四つに組む… うーん、思っただけでもワクワクしてきますね!(チキンハダスタンドアップ、チキンハダスタンドアップ)←JIN...さんのネタですが

まあ、ぶっちゃけ自分はそんなに海外リーグについては詳しくないので、今回のチャンピオンズリーグは出来るだけ見て、記事にしていきたいと思っています。

それでは、今回はこの辺で~

(読んでくれた皆さん、ありがとうございます。
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韓国代表の熱さと日本代表の温かさ
今日もサッカーの記事です。

日本代表のニュースだと、いよいよ明日から小野伸二選手が代表合宿に合流することでしょうか。これからの強化試合で、どんなパフォーマンスを見せてくれるか楽しみですね

さて、お隣の国であり日本代表のライバルでもある韓国代表は、すでに1月中旬からテストマッチを開始しています。

1月18日 0-1(対アラブ首長国連邦)
  21日 1-1(対ギリシャ)
  25日 1-0(対フィンランド)
  29日 2-0(対クロアチア)
2月1日  (対デンマーク)
  4日  (対米国)
  8日  (対LAギャラクシー)
  11日 (対コスタリカ)
  15日 (対メキシコ)
  22日 (対シリア)

日本代表が合宿を始めた1月29日までに、すでに韓国代表は4試合もこなしています。これからの試合も、アメリカ、デンマーク、コスタリカ、メキシコなど実力国揃いですし、かなりいいテストマッチになるのではないでしょうか。

それに比べ日本代表はテストマッチは2月10日のアメリカ戦まで待たなければいけません。この試合を皮切りに2月には4試合こなすようですが、韓国代表の6週間で11試合というスケジュールに比べれば日本代表のゆるさとでもいうのでしょうか、なにか落ち着きすぎの印象も受けます。

個人的には、もっとテストマッチをガンガン組んで欲しいです。まあ自分がたくさんの代表戦を見たいというのもあるのですが()、今の代表の状態がパーフェクト、というわけではもちろんないですから。

4バックを試すならばもっと実戦で欠点などを見つけて修正していかなければならないですし、決定力不足の切り札といわれている久保選手だって、代表戦は久しぶりなのですから連携の問題だってあるでしょう。

というより、久保が来れば得点力不足は解消される、というのは大きな勘違いでしょう。確かにいい働きをしてくれるかもしれませんが、他のFWが不甲斐ないのならば今と状況は変わってきません。

大切なのは、今の時期にジーコを含め指導者がカウンターでのボールの回し方など、戦術面での具体的なビジョンを示すことでしょう。

前任者のフィリップ・トルシエ監督は、フラットスリーというオフサイドトラップを要にした戦術を徹底的に叩き込み、それが結果としてベスト16につながったと言われています。しかしジーコが、今のところ戦術面での指導をしたという話は聞いていません。

それならば、少しでも実戦機会で選手の相互理解を深めていくことが大事なことでしょう

あと余談ですが、韓国が29日に行なわれたクロアチア戦で気になった事がありました。それは、韓国の選手がボールを持った時に周りの選手4~5人が一斉に全力で走り出すのです。いわゆるオブ・ザ・ボールの動きというヤツなんですが、クロアチアはそれに上手く対応できず苦しんでいました。

ここに、グループリーグ突破のカギがあります

今の日本代表のサッカーは、ボールが回ってきたらそれを一回止め、考えてからボールを回すというのが良く見られます。しかし、守備の堅いチームから遅攻で崩していくのは限界があるでしょう。

それだったら、韓国代表を見習ってオブ・ザ・ボールの動きを極端なくらい早くするとか、コンフェデで見せたようなダイレクトパス回しを取り入れていかなければならないと思うのですが…

とまあ、日本代表への苦言を唱えつつ、今日はこの辺で~

(読んでくれたみなさん、ありがとうございます。
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p、s、 「そんなんじゃ勝てないよ!」byラモス






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