フリーライターのブログ
スポーツのコラム、ウイニングイレブン、日常の出来事など様々な事を書いていきます。ちなみに学生です。
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スポーツ、テレビ、ラジオ、お笑いなどなど自分の見たものを独自の視点で語っていけるようにがんばります…。あと「bon-G101」でウイイレオンライン(PS2)をやっておりますので、見かけたらお気軽に声かけてくださいまし。



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やっぱり、コミュニケーションは大事やね~。
ということで、今日はウイイレのちょっといい話。

実は最近、新しくサブIDを作って試合をはじめたんです。もう「bon-G101」は負けも込んできて()、失点数も異様に高いので新しく作りました。おそらくそっちはバー3用(あんまり行かないけど)になると思います。

で、ID名ですが「教えません!」ちょっと「Gナンバー」を背負いながらカスロビをうようよするのも気分的にちょっとしんどい時もあるし、(ガイドの名を落とすような)下手なこともできないし。それと、あともう一回リフレッシュしてやっていきたいという意味もあるので、ここからあと一ヶ月(もうすぐやねー)、主にサブで頑張っていきたいと思います(でも知ってる人見つけたら、どんどん声かけてきますのでよろしく)。

でね、そのIDで今日やってたんですが(対戦)部屋名に「奇抜な人募集」みたいなのがあったんで「よーし、いっちょやったろかい!」みたいなノリで入っていったんですよ。それで、相手はベルギーを使ってきたのでこっちはデンマークを。というかね、やっぱり中堅チームでも「持ちチーム」ひとつくらいは作っておくべきだと思うんですよ(いや、個人的に、ですけど…)。

これは僕の経験上の話ですけど、中堅チームを使ってきた人で悪い人は、確かいなかったと思います(その逆は、つくだ煮にするほどいたりしますが)。やっぱり、こういう人たちって、このギスギスした、「勝てば官軍」な人が上位を占めるこの世界への反逆者たちですね(カッコイイ~)。もっとね~、「ゲーム」は楽しまなくちゃ、いけないんですけどねー。

それでその人と意気投合して(特に某芸能人のギャグを含めて、でもデモコメントが気に入ってくれたらしいです)二試合+チャットで盛り上がりました。そういうことしながら、「ああ~、やっぱり普通の人は、この世界に幻滅してるんだなー」ということを思いました。結局、「どうやったら勝てるのか」ということしか考えてない、というかね… 

ちなみにその人は、面白いコメントをいくら流しても何にも返してくれなかったので、それをやめたようです。こういう人がアホな連中が潰してしまっているというのは、「ひじょ~に残念です」。ということでみなさん、最低でも黙って部屋から出て行かないで、「対戦ありがとうございました」とか、相手が誉めてくれたら「ありがとうございます」とかマナーをよくして、

もっとオンラインを温かくしていって欲しいと思います!

ということで、今回は以上。

それでは、この辺で~

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ただいま、充電中。
ども~、おひさです
いやー、こんなにいきなりほったらかしといて、ノコノコと顔を出してくるなんて、ここの世界でしかできん芸当ですね。会社だったらまずクビでしょ

ま、そこは置いといて、なんかこう、更新する気がちょっと無くなっちゃった時期だったんですよ(やめないけど)。だからまあ、長期休暇を取ってたわけなんですけど。

でもでも、よく考えてみればここまでの100本近い記事を、ほぼ毎日書いてこれるほうがどうかしているのではないか、とも思ってしまう。しかも、毎回毎回パソコンの前で考えている、手の込んだ記事なんですよ。そういう一本入魂の記事を毎日書いてたら、疲れないわけが無い、というか。ま、そんな感じです(分かったかな?)。

でもまあ、ボチボチ復帰しましょうか。今日ふっとアクセス数みてたら、他の方に比べたら全然ですけどそれでもまあ、そこそこありますし。頑張ろうかなぁ、とも思いますけどね。

それにしても、「ウイニングイレブン10」、明日ですねぇ。僕はオンラインが終了してから買おうと思ってるんですけど、何でも10は「爽快感」をアップした、「ゲーム性」を重視した作品、というのはここに来ているみなさんなら誰でも理解してるはずですが。

……困るねぇ……

個人的に、「9」のしっかり感というか、リアルな所は結構気に入ってたんですが。まあ「10」はオンもついてないですし、ベテランユーザーの方には不満ブーブーな感じがしますね(もし感想などあれば教えて下さい)。

それでは、この辺で失礼します。なにかコメントいただければ、すごく嬉しいです。

ウイイレの「面白さ」って、ナニ?
最近よく思うんですけど、みなさんはなぜ、「ウイイレをやられてるのでしょうか?」

いや、こんなこと言ったら他のウイイレブログをやってるみなさまから放置プレイ喰らってしまいそうですが。でも、相変わらずオンラインではブラジルでガリガリやってくる人(分かるね)もいるし、チャットでは暴言を吐いたあげく対戦部屋名が「かかって来いザコどもw」(←そもそもwってなんじゃいな!)とかいう怪しさ120%軽く超えてる輩もおりますし。コナミは、JIN...隊長をテレビで言う「ピー」な発言をしたからチャット禁止令!なんてことしてる前に、こういうのから潰していって欲しいんですけどね…

実は最近、「プチスランプ」にかかってからはバー3で時間を過ごすことが多いのですが(といっても昨日・今日は、ですが)、やはり話の矛先はそういうプレイヤーの話に行くことが、多々あります(あとはついていっているようでついて行けない、オヤジトーク)。

ブラジルのどこが凄いって言ったら、攻撃力ですよね。やっぱり。ロナウドには何故かこぼれ球が行くようになってますし、アドチャンミドルは止めようがないし。ブラジルはカウンターに弱い!なんてブラジルを援護してる声もありますが、そういう人はブラジルしか使ったことがないんじゃないでしょうか?

でも昨日話をしたらJIN...隊長のブラジルとやるのはやっぱり楽しいって言ってましたし、結局はプレイヤーの器に問題があるんじゃないでしょうか?

だから、ブラジルを使っている人は器のデカイ人しか使っちゃいけませんっ!弱い人やいかにも初心者っぽい人にはボコボコにするんじゃなくて魅せてあげてください!水死体に水をかける行為は、人道的にも許されることではないので…

てなわけで、アルゼンチンを使っている私も(もちろん相手が中堅の時はそれに合わせますが)中堅国を使おうかなっ!なんて思い始めています。


ただ、やっぱり負けたくないですけどね

という事で、「サカつく」に逃げようかな、なんて考えてる今日この頃でございます。

という事で、今回は愚痴になってしまいましたが、自分にグサリと来た方、ご一考ください。

それでは、書き足りないことは、また次回に~
「賢い人」と「頭のいい人」
僕は、「賢い」「頭がいい」別次元の問題だと思うんです。

という事で、今回はその僕の持論をコンコンと話したいと思いますので、まあ耳をかたむけてみてください。

あのー、ですね、まず「賢い」とはなんなのか?調べてみると、「抜け目がない」、「巧妙だ」、「才知・思慮・分別がある」「おそろしいほど明察の力がある」見たいな感じでした(ちゃんと広辞苑で調べたぞ、ワッハッハ)。それに比べて「頭がいい」というのは、まあテストで点が取れる、そういうやつと置いておきましょうか。

そこを踏まえてね、僕の考えだと、「賢い」=「頭がいい」ではないですね。というか、むしろ「頭がいい」ことを「賢い」と思ってるやつに、むかむかと腹がたってくるんですよ(アカン、今も…)。

でも、それよりもっと腹がたつのは「頭がいいからエライ」と思ってるやつですね、ハイ。

こういう『中途半端なプライド』を見せるやつは、一緒そこから先へいけないと思いますわ~。

というのもね、この間、学校でいろんな役員とかを決めるのをやったんですよ(社会人の方は懐かしがられてると思います)。それで、まあ僕は先輩と約束をしてたんで(今年もやります!っていう)ある委員会に立候補したんですが(それは後々明らかになってくるでしょう)、ふと見るとね、その、僕の中にあるイメージの奴(頭のいい)が(なんこっちゃ)、余った人たちでやっているジャンケンに参加してないんですよ!

しかもまるで「そんなの知らんよ」って顔してて、後ろの奴と話してる姿に「ハア、こんな奴と同じ成分で俺の体が出来てると思うと…」と思ってしまいました(ゴメン、ちょっと言い過ぎた)。まあそれは冗談にしても、なかなか腹ただしい出来事でした。

でもちょっと良く考えてみると、コイツは、人生の『縁』を自分が特別だと思って自らそれを断ち切っている可哀相な奴なんですな。

僕は去年からその委員をやっているんですが、最初はジャンケンで負けて()イヤイヤやったんですけど、徐々に楽しくなって今じゃすごくいい思い出になってます。だから、今年もやろうと思ったし、実際立候補しました。しかも、こういうイベントを通して尊敬できる先輩も見つかったし(今でもたまにメールが来ます)、良かったな、と思ってます(そして、こういう考えが出来る方が大事なんじゃないでしょうか?)。

『あんたの学校生活を総括した時、ただ勉強してただけか!?』と勝手に思ってしまいます(いや、それは僕が勝手に浸ってるだけですけど)


とどのつまり、こういう『縁』を大事にしていくことが大事なわけやね~


という事で今回は以上です。

p、s、 今回の記事は、タイトルと内容が完全にぶっ飛んでますね
ヤ、ヤバイかも…
どうも、こんにちわ。前回は100回目の記事となり、同時に温かいコメントの数々誠にありがとうございます。

新しい季節となって、色々な事情からブログを離れていく人も増えているようですが(お疲れ様でした)、一応僕は続けていくつもりでいますが…

さてさて、堅っ苦しい挨拶はこれくらいにして…

前回の記事で、「最近、ウイイレオンでの調子がいい感じです!」なんてことを抜かしていた私ですが。実は、あれからちょっとしたスランプに悩んでいます(あっちゃ~)。

これみたら、「うっわー、アイツあんなデカイこと言ってたのに…」なんて思うかもしれません(笑うなら笑え、カッカッカ)。でももしかしたら、自然と僕の中でのハードルも上がっていたのかもしれません(うーん、苦しい言い訳やな~)。

不調の原因を自分の中で解析してみるんですけどね、「全くもって不明」なんですよ。まあ、結構「運」的な部分も作用してると思うんですけどね。今日も、シュートが3本くらいバーを叩いてくれたし(よく出来てるねー)、こぼれ球が相手の真正面に飛んでいったり。

だから、ディフェンスのお話しはもう少し時間を置くということにします。またまた、ハードルを勝手に2mくらい上げちゃうかも知れんので

ところで話は変わるんですけどねー、僕に言わせれば春ってなかなか鬱な季節ですよね。みなさんはどう思ってるんでしょうか?

というかね、確か太田光(爆笑問題)の本に書いてあったと思うんですけど、っていうのは結構、地球上のエネルギーが減ってる季節なんですよ(あくまでも仮説ですよ、仮説)

例えば、春には大量の桜が一斉に咲いたり新しい植物の芽が出てきたり冬眠の動物が目覚めたりして地球上のエネルギーがそっちに行っちゃって、人間にはいつもよりすこし少ないエネルギーが渡ってくる……、という仮説なんですけど。

バカバカしいって言ったら、バカバカしいんですけど、なかなか一理あると思いませんか!?しかも、春休み結構怠けていたので、朝の電車通学が結構しんどく感じる時もあります(お前はオッサンか~)。

ま、今回はこんな所ですね。

それでは、また

祝!100回目!
おそらく、今回の記事で「100回目」になっていると思います。いやー、三日坊主(自称)の僕がここまで続けられたのは…、なんでしょうね(惰性かな?) まあ、最近少しコメントが落ち気味かな(記事を書く頻度が減ってきているから?)とも思いますけど、なんにしてもなかなか区切りがいい数字です、この数字は。

それにしても話題が変わるんですけど、最近ウイイレオンラインの調子がかなりいいです

別に、自慢するわけじゃないんですけど、一時期20%前半まで落ち込んでいた勝率も、今は38パーセントくらいになりました(ヤッタネ

それで、別に僕の成績の自慢をしても何も始まらないので、強くなった(自分の中で)秘訣を教えたいと思います!

これは僕の感想でもあるんですが、オンをしばらくやっていると一定の強さでの『壁』にぶち当たると思います(少なくとも、僕は)。それは、結構途中までは主導権握ってるんですけど、肝心なところでシュートを外したり、パスミスを犯してそのままカウンター→あっさり点を献上、みたいな感じになってしまうと思います(そういうときには、ストレスでコントローラーにお鉢がまわります

そこでズバリ、その壁を破る秘訣は『シュート』『ディフェンスです。

この二つは当たり前なテクニックなのですが、結局は一番初歩的で、重要になってくるテクニックです(なんのこっちゃ

まず『シュート』についてですが、とりあえずコントロールシュートはマスターしているとして、『ゴール前での落ち着き』が最も重要になってきます。具体的には、「ゴールキーパーとの間」です。これは、とりあえずガンガンシュートを打って、ガンガン失敗してください。失敗すると、「あ、これだけ距離を詰めたら止められるな」とか、自分でのシュートタイミングがつかめてくるので、無理に逃げずに失敗することが大事です

それと、コントロールシュートを打つ時は「走って打つ」よりも「歩いて打つ」方がいいです。結構、あわてて打ってくる人もいるんですが、僕が点をとられたときは大体相手が冷静にシュートゾーンを見極めてから打ってくる時の方が多いです。それに、潰されやすくて絶好の位置でのフリーキックチャンスも度々生まれます。

あとはやっぱり、「シュートコースを狙う」ことですね。多分これはダッシュしながらのコントロールシュートではうまく出来ずに、結局そのままにしてしまうのではないでしょうか。僕の持論なんですが、人間の手は二つしかないので、三つのことは出来ないんじゃないのかな、と思います。

だから、とりあえず歩いてからのコースに打ち分けるコントロールシュートをマスターすれば、とりあえず得点力不足は解決されると思います。

まず、失敗しましょう

そして、そこからはいつくばりましょう!

という事で、今回は以上です

(ディフェンス編は、また今度)
正しい笑いの姿勢とは?
ども、お久しぶりですー。ちょいと、小休止しておりましたね。いやいや、学校も始まりましたし、いよいよ忙しくなりそうですわぁ… 

んでまあその話題は置いといてですね、今日のテーマは「笑いとはどうすればいいのか?」(なんのこっちゃ)もっと噛み砕いて言えば、「どの角度から眺めるか」って事ですね、要は。

基本的にね、まあなんにしてもそうなんですけど、「下から物事を眺めていく」っていうことは、大事だと思うんです(いきなりメインテーマですよ)。そういう視線は、絶対に大事だと思います

例えばね、笑いをとろうとしても、もしそこでコケた人がいたとして、「うっわ~、アイツアホやなー。でも俺は注意力があるから、絶対にあんな風にはならんで~」と言ったら、すごく腹立つ個人的に、ですけどね)。

その人は、上から見てるんですよね、物事を。
面白い人だったら、
「うっわ~、アイツアホやで~。アイツ、自分の蹴った石につまづいてこけてるで~」(面白くねぇな…)くらいには言うでしょ?

これは多分、モノを下から観察していってますよね。

でも、これを結構間違えてる人がいますよね。例えば前までは面白かったんですけど、いきなり調子に乗り出したら「あ、コイツそんなんでもないな」っていうのはよくあると思います(どうです?)

ですから、人と話すのことにおいては、下から支えるような姿勢が必要ではないでしょうか?(個人的意見ですよ、あくまで)「コイツのここをついたら、いけるやろな」という、「最終ラインの裏を狙うストライカー」的な部分が大事になってくるのではないでしょうか?(うん、今はいいたとえやった)

まあね、というよりこの記事を書いてみたキッカケは、僕の異常なまでの「ナルシスト嫌い」だからなんですけどねっ!(なんじゃそのオチは

それでは、これからもよろしく~
公共の場で大声出すな、ボケッ!
今日は久しぶりに、気付いたようなことをイジっていきたいと思います(批判はしないでおいてください)。

ところでズバリ今回のテーマは、「公共の場でのマナー」ですね。

あのですね、人が話してる時って、自分はそのことに集中してますよね。でも周りから見れば、それってなかなかいい迷惑だと思います

まずこの間東京駅でいた人なんですけどね、新幹線から降りるときに「あれー!?切符どこ行ったのかな~?」なんて言うとるやつがいたんですよ。ま、お分かりの通り僕の回答(心の中での)は「知るか、ボケッ!」です(誰でもそうだと思いますけど…) しかもね、これがまだ連れが親だったりしたら分かるんですけどね、どう見ても友達なんですよ。隣にいた友達も「おめぇの切符なんか知らねえ!」(次課長河本)見たいな顔してました。

というかね、そんなの心の中で言えばいいと思うんですけどね。みなさんからしても、「その人の切符の現在位置」なんて知るよしもないわけですしね…

あともうひとつ腹が立ったのが、昨日駅で電車に乗ろうとしてたら(また駅かい)、向かい側にうっさい女子高生の集団がいたんですよ。それで、みなさんそれぞれのホームに向かうために「バイバーイ」(いちいちデカイ声をあげて手を振るな)といってエスカレーターに乗ったんですね。

そしたら、ちょうど僕のホームで電車が発車しそうな所だったんですよ。それを見た(聞いた)瞬間、「キャー」(うるさいわい!)とか言って2~3人で束になってエスカレーターを走り出したんですね。しかも左側に並んでいる人(僕は被害者じゃないですけど)までかき分けて、ホームに向かっていったんですよ(お前ら、獣かい)。

ま、結局その人たちは電車に乗れなかったようですけど(カッカッカッカ、天罰じゃ!)、そしたら今度は振り向きざまに「××のバーカ!」(どっちがやねん)といって去っていきましたとさ…。うーん、殺したい。

これ、感じたの僕だけじゃないと思いますよ。ほかにホームに並んでたみなさんも、まるで変なもん(いや、知らんけど)を見るような目で見てましたし(ほぼ全員)。

結局、うるさいんですよね。

あなたたちにとっていくら面白くて興味をそそられる話でも、別にこっちから見たら全然知りたないんじゃ、ボケ~!


以上です


前回のサッカーの記事でみなさんにお詫びです
え~と、ですね、前回のサッカーの記事を書いたら「それ、スポーツナビにあったコラムとほとんど同じだよ」というコメントを受けました。まあ、それは否定のしようがありません。僕も知っていましたしそのコラムを見ましたから(ちゃんと認めたよ)。

ちなみに、記事はこちら→http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/column/200603/at00008563.html

これを見れば分かると思うんですけど、書いてる内容はほとんど似てますよね?でも僕は、これをコピーしてそのまま「俺が書いたよ」みたいにはやってません一から一時間近く練って、書きました)。という事で、「パクリ」ではなく「アレンジ」という事で今回は見逃してはいただけないでしょうか?

というか今回は、前半戦を見ていないので多くを語れない状況下にあったので、自然とそこから色々引用してしまったのかもしれません。ハイ、言い訳です

なんか軽くまとめようとしてますけど、僕にとっては結構、大事なので(そのために昨日書く気が起きなかったし)、みなさんもうまいこと受け取ってやってください。

ちなみにこのコラムを書いている「宇都宮徹壱」さんという方のコラムはとても深く、的を射ているのでその前の記事なども読み返してみてはいかがでしょうか?

それでは~、失礼しました。


このブログは… どないやねん!?
昨日のサッカーの記事、どうでしたか?ぶっちゃけた話、あれが思いっきり力入れたMAXの記事のような気がするんですよ自分の中では)。いや別にね、自分の力もここまでかぁ…、とかいう気持ちじゃなくてね、「やっぱりしっかりした記事を書くのは辛いなぁ」と思うわけですよ、二重の意味で。この二重の意味でっていうのは、まず第一に「力を入れた記事を短時間でまとめ上げるのは難しい」っていうのがあって、それともうひとつは「結局はみんなも同じようなこと書いてるから、どうでもええんかなぁ…」とも思ってるんですよ。頑張ってるかいてるときに、なんかこうふっと思うんです。

だから最近、ウイイレの攻略記事も滅多に書かないでしょ?あれもね、別にネタがないわけじゃないんですよ(そこんとこ、よろしく)。ただ今更当たり前のこと書いててもなぁ…、と思うんで、やっぱやめとこかな、と思っちゃうんです。

これ、分かってくれるかなぁ~!?

だから結局はね、みなさんがどんな記事が面白くて、どんな記事がつまらない(興味がない)のかっていうのを、すごく知りたいんですね。

個人的には、人の見ててもそうなんですけどオリジナルな「主張」や「観察記」は面白く思うし、逆に「なんかもうこれも飽き飽きやなぁ~」って思うようなのも多々見かけるし(爆弾発言かな!?

それで、一番手っ取り早いのはアンケートの匿名意識調査なんですけど、やっぱりコメントで教えてもらいたいなぁ…、と思いますね。僕は、新たにこのブログで発掘するようなご新規さんがもっと増えて欲しいな、と思ってるんで。

うーん、なんか今回はようわからんものにまとまりましたね… ま、それはそれでええやん

それでは~
ジーコの理想と国内組の現実
今回は、ちょっと遅いですけど「日本-エクアドル戦」についてお話したいと思います。ただ僕は前半戦を見ていないので(時間の都合上)、細かい戦況などは詳しく語れません。なので試合後に気づいた点を上げていこうと思います。

■対戦相手のエクアドルとは?

え~と、これは僕の思い込みなんですけどコロンビアとエクアドルってなんだかかぶりません!?ま、これは僕の思い込みなんですけど国旗も確か黄色のやつでしたし、うーん、カブるなぁ… あっ、それはどうでもいいですよね。みなさんご存知だと思うんですけど、今回のエクアドルメンバーはW杯に選ばれるかどうかというくらいの当落線上の選手たちだったそうです

まずエクアドルという国から説明していくと、南米にありますから日本の真後ろにある国ですよね(頭で地球儀回してみてくださーい)。ですから当然ながら、移動時間もかなりかかる。まずここに、今回の親善試合の欠陥がありますよね。日本は万全で試合感覚もJリーグで研ぎ澄まされているのに対して、エクアドルは50時間以上(!)ものフライトを経て(しかも何度も乗り継いで)この日本にやってきたそうです。これはもう、ホームアドバンテージって言うのも失礼なくらいなハンディですよね…

■今回のメンバーの意味とは…!?

今回のテストマッチでは海外組は招集されず、国内組での戦いとなりましたよね。ただもちろんJリーグでやっている選手たちは「自分がW杯に!」と思っているのは確かですが、おそらく心の底には「海外組が来たら自分は…」という気持ちがあるのもまた確かですよね。得にジーコはチームへの貢献度を重視する監督ですから。

そもそも、「貢献度」とはなんなのでしょうか?例えばFWの貢献度(信頼)では久保が一番先にいて、そのあとに高原、柳沢、大黒、鈴木とおなじみのメンバーが続いて…、という感じではないでしょうか。ただ特にFWにいえることなんですが、選手には調子の波というものが存在しますよね… それでもし、「調子の波」の底に来ている選手が貢献度の高い選手で、その人たちがこぞってW杯メンバーに選ばれてしまったらどうなってしまうのでしょうか… おそらくW杯一次リーグ突破の望みはほぼ0になるでしょう。ただあくまで、ジーコは「序列」の監督ですから、いきなりのサプライズ(カンフル材になるような)メンバー選考は起きないと思いますが。海外組をベースとしたチーム作りになっていくでしょう。

■フォーメーション、スターティングメンバー

前回のボスニア戦では4バックの欠点が存分に出てしまい、今回はその修正をテーマに、というのはどの方も思っていたと思うのですが、守備的MFで先発予定だった遠藤が負傷したため、急遽慣れ親しんだ3バックで試合に臨むこととなってしまいました。ここでも不思議に思うのが、ジーコの頑固すぎる「貢献度」について。今までチームに尽くしてきてくれた遠藤が出れないので次に活躍してくれた選手(坪井)を入れて3バックに、というのはどうなんでしょう。

日本代表において守備的MF(ボランチ)は最もポジション争いの熾烈な所であり、控えにはチームでは珍しいドリブラーの長谷部、CBもこなせる守備力を持ち中村と匹敵するようなFKも蹴れる阿部など優秀な人材はたくさんいますよね?それなのに今回の一選手の怪我に振り回されてシステムの熟成期間をみすみす逃してしまったのは、非常にもったいないと思うのですが…

ただ今回の変更は、チーム(特に守備陣)にとっては嬉しい誤算だったでしょう。今回は宮本を中心として終始安定した守備が出来ていたようですし、3バックにの守備についてはいつでも自信を持って送り出せる布陣になってきましたね。


これ書くの大変やなぁ… 続きはまた明日です(なんじゃそりゃ)。ゴメンナサイね。







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