フリーライターのブログ
スポーツのコラム、ウイニングイレブン、日常の出来事など様々な事を書いていきます。ちなみに学生です。
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スポーツ、テレビ、ラジオ、お笑いなどなど自分の見たものを独自の視点で語っていけるようにがんばります…。あと「bon-G101」でウイイレオンライン(PS2)をやっておりますので、見かけたらお気軽に声かけてくださいまし。



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最近、どうも寝れないんです。
「僕は、眠れぬ子なんです!」

どうも~、そろそろ書いていこうと思っているわけで、この記事です。

で、タイトルと冒頭にも書きましたが、最近、全然寝付けないんですよ。もともと、そんなに寝つきのいいタイプじゃないんですけど、もう引っ越してからは異常って言うか。11時半とかに寝ようとしても、大体寝るのは1時~2時という、とにかく(軽く)やばいんですわ。

寝ようとすればどこでもすぐに寝れるって豪語する人もいますけど、全然、信じられないですね。枕置いたら、「スコーン!」って感じで寝れるんでしょうか。ちょっと、考えられねぇ…
生まれ変わるんだったらそんなタイプになりたいですわぁ。

その間に考えてること?

そんなの、ほんとにたわいもないことですよ。「地下鉄は、なぜ地下に入るんだろう…」的な(ちょっと言い過ぎた、ゴメン)。

ただ、「不眠症でよかったぁ」って思ったことが一つ。それは、深夜ラジオが聞けたこと!もうこれ、一回聴いたら病み付きになる面白さですよ。今聞いてるのは「くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン」と(あ!今日だ!)、「松本人志・高須光聖の放送室」(土曜深夜、TOKYOFMです)。どっちもベッドの上で腹抱えてます。興味ある方は聴いてみては如何でしょうか。

じゃ、今日はそんなところかなぁ~…

ところでみんな、明日の朝御飯は?



……………………………………


「そうだね、プロテインだね。」(パッション矢良)

えっと、これ… ただやりたかっただけです。兄弟の間で今ちょっとしたブームなんですよ。
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お久しぶりの復帰です!
お久しぶりです。実は7月の7日くらいから、少しの引っ越し(といっても、かなり近い距離なのですが)をしており、その結果、パソコンも不通になっておりました。

とはいっても、数日前から復帰していて、そろそろかな…、と思い、この記事です。

夏休みにも入っていたので、ドッカンドッカンとまでは行きませんが、とりあえずは一日一回の、まあ始めたての頃のペースを目標に頑張りますわ。

ただね、モチベガネ…

ウイイレもやってますけど、もう攻略記事を書くのは…、って感じです。まあ、この間友達とやったので(10)、それで気づいたことは書ければいいと思います。オシムJAPANも楽しみだし。

でも、今夏のテーマは、「オモシロ」で行きます!!

てなかんじで、これからもよろしくです。
中田英寿が残してくれたもの
さっき、「HERO」見てて、ニュース速報が流れたら。「うっわー、ドラマの途中に流すなよ」(そんなファンでもないですけど)って思ったら、そこには衝撃の事実が。

「サッカー日本代表、中田英寿選手が現役引退」



………………………



「え!?」


ホント、「まさか」ですよね。ドイツW杯のブラジル戦での「惨敗」のあと、ヒデが一人、グラウンドにぶっ倒れていたのはみなさんの記憶にも新しいところでしょう。
そのとき見ていた僕は、「ああ、絶対この光景を、未来に生かさないといけないな…」と思いました。ヒデは日本サッカーのパイオニアとも言うべき存在で、長い間代表を引っ張って来た彼が、「限界」を感じたのは、非常にまずい(この「限界」とは、まあスピリットということなんじゃないでしょうか?)。それなら、もう少しばかり、彼が闘う姿勢を伝えてくれると思ってましたが…

しかし、彼の代表での活躍は、決して満足のいくものではなかったと思っています。特に、彼のプレースタイルはフィジカルこそ強いものの、ロナウジーニョのような圧倒的な個人技で相手を圧倒するのではなく、広い視野から繰り出される速いパス、いわゆる「キラーパス」が持ち味の人だったはず。

しかし、最後まで、日本の選手が中田のパスに反応してくれることは無かったように思います。

また他にも、練習に打ち込む姿勢、レベルなど、周りからは一段階「浮いて」いて、常に孤高の人となっていました

もうすでに南アフリカへの戦いは始まっていて、代表選手も「ワールドユース準優勝組」、いわゆる「黄金世代」から、「アテネ世代」への世代交代は確実で、サッカーもジーコの「自由なサッカー」からオシム(ほぼ内定したらしいですね)の「走るサッカー」への転換が予想されます。
僕は、若手選手と共に90分走っている、中田英寿の姿を想像していたのですが…

しかし、この決断は彼のもので、変わらないでしょう。「新たな旅」の始まりを、そっと見ていてあげましょう。

そしていつか、中田英寿が日本代表を率いる姿を夢に見ながら…





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