フリーライターのブログ
スポーツのコラム、ウイニングイレブン、日常の出来事など様々な事を書いていきます。ちなみに学生です。
プロフィール

ボン

Author:ボン
スポーツ、テレビ、ラジオ、お笑いなどなど自分の見たものを独自の視点で語っていけるようにがんばります…。あと「bon-G101」でウイイレオンライン(PS2)をやっておりますので、見かけたらお気軽に声かけてくださいまし。



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

いよいよですなぁ~!
いやぁ~、いよいよ始まりましたね。ワールドカップ!!!前回は日本開催ってことで、否が応でも盛り上がらなきゃ、見たいな感じで、まあ盛り上がったんですが。今回はドイツでやって、時間帯もゴールデンからずれてるし、どうなんかなぁ~、って思いましたけど……、スゴイネ。
でも今回は、アンリとかシェフチェんコ、ドログバなどなど、いい選手もたっぷりいますし、かなりいい大会になりそうな予感がプンプンしますね。

で、開幕戦(昨日の)ともう一試合をハイライトで見ましたが。いやー、ドイツはミラクル連発でしたね。ラームとフリンクスのミドルは、「こんなのもう一回やって!」って言っても多分成功しないような、そんなシュートでしたね。やっぱり、今回のあの、ツルツルのボールもスーパーゴールの影の立役者となるのでしょうかね?あれ、変化が凄いらしいですから。だからボールにも慣れてきた決勝トーナメントでは、スーパーゴールのオンパレードかもです

でも、コスタリカの「ワンチョペ」って言う選手は、要チェックな感じでした。ドイツのディフェンスラインのコントロールが酷かったって言うのは散々言われてますが(日本戦でも高原への対応はひどかったし)、でもやっぱりそこの隙をついてくるのは「巧で~す」(堀池さん)ね。ただやっぱり、グループリーグ突破は、コスタリカは厳しいかなぁ~という気もしますけど。

それでもう1試合、ポーランド-エクアドルなんですけど、僕、実は今回エクアドルが「ダークホース」になるんとちがうかな、って思ってるんです(今言っても遅いですけど)。南米予選ではあのブラジルとアルゼンチンを(ホームですが)破って(!!)いるみたいですし、もしかしたらドイツを食って一位通過、っていうのも十分にありうるかもしれないですよ。

で、我らが日本はいよいよ明後日。

明日も書くと思いますけど、やっぱり柳沢が返ってこれるのは大きいでしょう。他がダメってわけじゃなくて、やっぱり高原を最大限に生かせるのはヤナギしかおらんやろ、って思うんですよ(実際ドイツ戦でも証明しましたし)。それにMF陣からの信頼も厚いですし。ただやっぱりオーストラリアの削りが厳しいですからね…(オランダもその餌食に
日本も、この試合で野戦病院状態、なんてことにはならないで欲しいです。

それでは、今回は殴り書きみたいになってしまいましたけど、この辺で~
スポンサーサイト


この記事に対するコメント

エクアドルのホーム戦は反則ですよね~w
あの標高の高さ・・・・・
どうせホームに強すぎるだけだろって思ったら
勝っちゃいましたね・・・・w
【2006/06/10 21:57】 URL | CHAL #- [ 編集]


CHALさん>

お久しぶりです!&コメントどうもです~。

エクアドルは自国開催とかあったら、優勝しちゃうかもしれないですね(笑)。単純に、アルゼンチンとブラジルが(トップフォームでなかったとしても)倒せたなら、かなり今大会でも期待できるのではないでしょうか。ただやっぱり… 高地のほうがいいですかね^^;
【2006/06/11 21:47】 URL | ボン #- [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
http://blogoffreewriter.blog41.fc2.com/tb.php/116-127f2736
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

2006ドイツワールドカップ開幕!そして開幕戦は・・・

今回はもちろん、ついに始まった2006ドイツワールドカップの開幕セレモニー、そして開幕戦であるドイツ対コスタリカの試合についてお話したいと思います。日本にとっては大きな喜び 新右衛門ブログ【2006/06/11 12:34】



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。