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守備の基本は2対1
さて、今回は久しぶりに『当たり前の』ウイイレテクニックをお伝えしたいと思います。(それにしても最近、ウイイレにはアンタッチャブルでしたねー)

自分は、コンピューターとの対戦では☆6でやってるんですが(ちなみに日本)、最近ほとんど点を取られていません。(たとえ相手がブラジルだろうと)まあ、その分なぜか決定力不足なのですが、今回は『守備の基本』をお伝えいたします。

自分の日本のフォーメーションは4-4-2なのですが、フォメの特性(どこに選手が何人いるか)を決めて、誰で相手にチェックをしに行くかをあらかじめ頭の中でシュミレーションしておきましょう

これはガイドに書いてあるんですが、基本的にボールチェックに行くのはボランチです。センターバックで当たりに行っていいのは(本当はいけないんですけどね)、相手選手が自分(CB)より前にいない時です。CBであたりに行ってしまうと、絵に書いたようなスルーパスを通されてしまいますからね。(特にスリートップの場合)

ただ、ボランチがボールにチェックしに行けば済まされる、というほど甘くないですよね、サッカーって。どうしてもCBがあたりに行かなければいけない場合も出てきますし。

そこで、推奨したいのが一人に選手に対して二人で囲みに行く、ということです。たとえば、相手が中央突破したがっている時は、前にCB、後ろにボランチという状況になりますよね。このとき、まず相手の動きを見てから動くことが大切です。(CBが抜かれてしまうと終わりなのでね)

相手が動き出す、その瞬間にボールにむかって(選手じゃないよ)スライディングです。これで、まず相手の動きが一瞬止まりますよね。そこで、今度はすかさず後ろのボランチがチェックに行く。これで大体、きれいに突破されることはないはずです。

ちなみに自分は、この状況下では突破されないことだけを考えているので、他の選手にパスを出した場合は良しとします。(これは相手の選手が一人だけの場合を想定して書いているので) 相手がバックパスをしても、その間に味方選手が帰ってくるのでむしろこっち有利です。

スライディングって、うまく使いこなせばかなり有効ですよ。例えばペナルティーエリア内でも、シュートモーションに入った瞬間相手の前に滑り込めば、大体シュートは止められますんで。

ですからずばり、守備で心がけることは『セーフティーファースト』ですね。とにかく相手の動きを遅らせる。そして隙あらばカウンターを狙っていくと。ですからスライディングした後のインターセプトに集中しましょう。

それでは今日はこの辺で~

(読んでくれたみなさん、ありがとうございます
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