フリーライターのブログ
スポーツのコラム、ウイニングイレブン、日常の出来事など様々な事を書いていきます。ちなみに学生です。
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スポーツ、テレビ、ラジオ、お笑いなどなど自分の見たものを独自の視点で語っていけるようにがんばります…。あと「bon-G101」でウイイレオンライン(PS2)をやっておりますので、見かけたらお気軽に声かけてくださいまし。



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祝!100回目!
おそらく、今回の記事で「100回目」になっていると思います。いやー、三日坊主(自称)の僕がここまで続けられたのは…、なんでしょうね(惰性かな?) まあ、最近少しコメントが落ち気味かな(記事を書く頻度が減ってきているから?)とも思いますけど、なんにしてもなかなか区切りがいい数字です、この数字は。

それにしても話題が変わるんですけど、最近ウイイレオンラインの調子がかなりいいです

別に、自慢するわけじゃないんですけど、一時期20%前半まで落ち込んでいた勝率も、今は38パーセントくらいになりました(ヤッタネ

それで、別に僕の成績の自慢をしても何も始まらないので、強くなった(自分の中で)秘訣を教えたいと思います!

これは僕の感想でもあるんですが、オンをしばらくやっていると一定の強さでの『壁』にぶち当たると思います(少なくとも、僕は)。それは、結構途中までは主導権握ってるんですけど、肝心なところでシュートを外したり、パスミスを犯してそのままカウンター→あっさり点を献上、みたいな感じになってしまうと思います(そういうときには、ストレスでコントローラーにお鉢がまわります

そこでズバリ、その壁を破る秘訣は『シュート』『ディフェンスです。

この二つは当たり前なテクニックなのですが、結局は一番初歩的で、重要になってくるテクニックです(なんのこっちゃ

まず『シュート』についてですが、とりあえずコントロールシュートはマスターしているとして、『ゴール前での落ち着き』が最も重要になってきます。具体的には、「ゴールキーパーとの間」です。これは、とりあえずガンガンシュートを打って、ガンガン失敗してください。失敗すると、「あ、これだけ距離を詰めたら止められるな」とか、自分でのシュートタイミングがつかめてくるので、無理に逃げずに失敗することが大事です

それと、コントロールシュートを打つ時は「走って打つ」よりも「歩いて打つ」方がいいです。結構、あわてて打ってくる人もいるんですが、僕が点をとられたときは大体相手が冷静にシュートゾーンを見極めてから打ってくる時の方が多いです。それに、潰されやすくて絶好の位置でのフリーキックチャンスも度々生まれます。

あとはやっぱり、「シュートコースを狙う」ことですね。多分これはダッシュしながらのコントロールシュートではうまく出来ずに、結局そのままにしてしまうのではないでしょうか。僕の持論なんですが、人間の手は二つしかないので、三つのことは出来ないんじゃないのかな、と思います。

だから、とりあえず歩いてからのコースに打ち分けるコントロールシュートをマスターすれば、とりあえず得点力不足は解決されると思います。

まず、失敗しましょう

そして、そこからはいつくばりましょう!

という事で、今回は以上です

(ディフェンス編は、また今度)
優しすぎることは罪なんかい!?
今日はオンラインマナーについて引き続き。ただしオンできない人も心して読んで欲しいと思ってるぞコノヤロー!(なんか、かぶってるなぁ…

さっきオンやってたんですけどね、勝率60%ぐらいの人が、対戦申し込んできたんですよ。それで、「まあエエかな」と思ってチームセレクトに行ったんですが。『ここからが、大問題』。相手が最初にヨーロッパの中堅チーム(国名は覚えてないけど)にあわせてきたので、「じゃあうちもそうすっかなー」と思ってデンマークにしたんですよ。そしたらそいつ、いきなり高速でカーソルチェンジして、イングランドに会わせてきやがったんですよ。それで、もう後戻りできないから結局大きなハンディ負わされたまま試合することになっちゃったんですけどね。

はっきり言って、こんなウンコちゃん(うわっ!?下ネタ…)見たいな作戦はやめていただきたい

「病んでるなぁ…」という感じ。前にも言ったでしょ、「そこまでして勝ちたいのかい!?」

僕はこの前同じようなことをガイドで相談してましたけど、「対等な条件で試合をしたい」タイプなんですよ。それなのに許可もなく強豪vs中堅のチームの試合を組むのはいい加減やめていただきたい。(まあ相手にとっちゃ勝てばどうでもエエと思ってるんだろうけど)
しかもそいつ、ハーフタイムに「運があるねぇ~~~」とかまで言ってきやがって。

「イヤイヤ、こんな戦力差があってなおかつプレイヤーの勝率も低いんだから、それくらい予想できんのかい!?」
ホンマに、超高々級のアホやな~

ん?試合結果?まあ、負けちゃいましたけどね。でも1-2で、わりと善戦しましたよ。先制点も取ったし。しかも相手は二点とも、オーウェンの個人技からのゴールだったから、「内容(ホントの実力)では勝ったな」と一人で納得してました。

「これは、僕の優しさ(相手にあわせたこと)が生んだ、皮肉な敗戦やったな」と思ってね。

みなさんも、こういう詐欺師にはならんよう注意してくださいね!

それでは

オンラインの戦い方について
今日二回目ですね。暇やし… タイトルは『オンライン』になってますけど、ウイイレをする方なら頭の片隅に叩き込んで(少なくともこのブログを見ているかたは)おいていいと思います。ぜひ、ご一考あれ。

あのですねぇ、最近オンラインでの調子がすこぶる悪いんですよ。なかなか勝てないんですよね。やっぱり、もうこの時期になると猛者しか残っていないからなんでしょうか… おっと、別にそんなことはどうでもエエです(エエのか?

オンラインやっててすごく気になる(というより、腹が立つ)のが、ブラジルを使ってきて3トップにして、なおかつロナウジーニョをサイドに張り付かせる奴。ここまで来れば…、もう、お分かりですよね?とりあえずサイドにボールを出して、ペナルティエリアをえぐって中に×パスアドリアーノさんの弾丸シュート僕は部屋で勝手にドーハの悲劇……、という感じです。結局それで負けてしまうんですけどね、「イヤイヤ、アンタと正当な条件でやればかなりいい戦いになるはずやで…。自分が勝ったと勘違いするな!」という感じです。

そういう人に、ひとつ、問いたい。

そんなんやってて、ホンマに楽しいんかい?

僕はマジで、そう思うのである。ゲームなんだからなにをしようと勝手…、という意見もあるかもしれないけど、もうちょっとリアルに楽しんでもいいんじゃない?、というのが僕の持論。第一、あんなゴールって実際にはほとんど見られないでしょ?ロナウジーニョは、いまや世界最高のプレイヤーですよ(確かにウイイレでは結構過小評価されてるけどさ)。そんな選手がサイドからボールをちょこっと出すだけで終わってしまって、いいのか!?

このプレーを僕なりに解釈させてもらうと、例えて言うなら『スーパーマリオでずっと無敵状態で全クリアする』ようなモンだとじゃないかな、思うんですよ。こんなの、絶対楽しいわけ無いジャン。ちゃんとクリボーを踏んで、コインも取って、苦しんでクリアしようよ。それが、ゲームの本質なんだから…

だから僕はブラジルは使ったこと無いし、3トップも意識づけてやったことないですし(なんてエエプレイヤーなんや、カッカッカッカ)。

みなさんはどう思ってるんでしょうか。もし自分のことだとグサっと来たら、ただ荒らすんじゃなくて理論付けてコメントして欲しいですね。

それじゃ、みなさんも3トップでやり過ぎるくらいのサイド攻撃は控えましょうね。自分に引いてしまいますよ…


それに、2トップの方が絶対にやってて楽しいし、ウイイレもはるかにうまくなるわい!

以上です。
ついに、ついに…
「しゃーオラー!」(亀田興毅のパクリ

珍しくもこんなにテンションが高いのは、もちろん理由はありますよ。それは、「ようやくオンラインが出来るようになった」ことです。

これまで色々苦労しましたよぉ。まず、「光回線にしようよ!」って親を何度も説得したし。

で、今度はオンライン対戦のために必要な「ネットワークアダプター」ってのを探して三千里…、くらいの苦労はしましたよ。最近のおもちゃ屋は、愛想がないですね。僕が、お店に「ネットワークアダプターって置いてますか」って聞いたら、その店長、凄い応対しやがったんですよ。

「うちには任天堂のゲームしか置いてません。ツー、ツー、ツー…」
久々に、キレた。とはいっても、心の中でなのだけれど…

で、やっとこさ手に入れて(探している方はhttp://www.jp.playstation.com/index.htmlが一番いいと思う。)、今度は接続まで何度も説明書読みながら四苦八苦…

でも、なんとか出来るようになりました!で、結局今日は四試合やりました。成績は2勝2敗。まずまずの成績だと思うんですが…

僕の成績なんて見ても価値ないですけど、一応報告しておきますね。

フランス-ブラジル 0-4×
イングランド-オランダ 1-2×(D1の方でした)
リバプール-ベネズエラ 3-0○
リヨン-サンポーロ(チーム名はあんまり覚えていないけど…)1-0○

うーん、まあまあかな。一試合目は、言い訳じゃなくて、緊張もあったと思う。結構、ガチガチやったし… 

で、別に僕は成績を報告しに来たわけじゃないんですよ。

今回言いたいことは、「オンラインの会話」について。

よく、オンラインのマナーが悪いというのは口にするけど、どんな感じなんかなぁ…、って思ってました。で、今日やってみたらちょっとひどかった。具体的に言うと、会話がないリプレイとか、試合が止まってる時に相手に会話文が送れるんですけど、送っても帰ってこないんですよ!あれは、ちょっとビックリしました。

みなさん、メール来たら普通は返すでしょ?それとおなじで、じゃあ、せめて挨拶程度はしてほしい。試合が終わったあとに「お疲れ様でした」とか、シュート決めた時に「ナイスシュート」とか。それくらいコミニュケーションとっても、バチは当たらないと思いますよ。特に、挨拶(私生活でもね)

「その人がたとえランクがどんなに高くても、ウイイレがうまくても、挨拶くらいは出来ないとそこのランクは最下位ですよ!」

今、うまい事言いましたね

とにかく、たとえ一試合くらいの対戦でも、もっとコミニケーションをとっていかないといけないと思うんですよ>。「お前ら、試合やって勝ちさえすればそれでいいんかい」という感じ。もっともっと、そっちの方もよくしないと。

だから僕は、どんどんメッセージを送って、「コイツ、うっとおしいな」くらいに頑張っていきたい。

それが、今日決意したことですかね。ちなみに、IDは「bon-G101」なので、見かけたらお気軽に声をおかけください~(急に営業トークになりました

それでは、この辺で~

ドリブルでの勝負
今回は、ウイイレのネタを書きたいと思います。テーマは、「ドリブル」ということで。

まず自分が考えるに、ディフェンスというのは「バックライン」を基本としていると思います。だと前に出てきて高い位置からプレスをかけてくるし、だと全員ペナルティエリアで待ち構えていて、スルーパスもほぼ通りません。

で、どちらがいいのか、ということは一概に言えません。AにしてもBにしてもCにしても、欠点と長所があるからです。例えばCだったらバイタルエリア(ゴール前のスペース)を大きく開けて中盤を相手に支配されてしまうし、Aだったらスルーパスをどんどん通されてしまうし… で、まあ要するにどれがいいということはありません!ちなみに自分はあいまいなところでにしてますが

さて、その点を踏まえて「ドリブル」についてです。バックラインが低いチームに対してパスサッカーをするのはあまりいい方法とは言えません。相手のいる中でパスを回してもいつかはとられてしまいますから。じゃあどうするかって言うと、当たり前ですがドリブルを中心に攻めていく。そうすれば自然に空いては前掛りになって、パスを出すスペースも出来てくる…、はずです。

で、ここまではみなさん知ってると思うんです。それで、もう一歩踏み込んで、「勝負しに行くドリブル」です。別に、深い意味はなくてただ最終ラインの相手を抜きに行くだけです。でも結構、このことを忘れて(あきらめて?)シュートを打っちゃう人も、いるんじゃないかな、と思うんです。

でも良く考えてみましょう。もし相手をうまく抜けたら完全な一対一を作り出せますよね?それに、スルーパスを受け取っての一対一はトラップに時間がかかって、キーパーに距離を詰められるのに対して、ドリブルではベストな姿勢で、自分のタイミングでシュートが打てる。どうでしょう?御一考の価値、あると思いますが。

あと、もう一個副作用もあるんです。ドリブルを仕掛ければ、相手はもちろん止めに来ますよね?ここでもしかしたら、うまいことファールを貰えるかもしれないんです。場所がペナルティエリアだったら、一点モノですよね。だから、ペナルティーエリア、バイタルエリアでのドリブルは相手にとってはなかなか脅威だと思いますよ。もちろん、スピードに乗っていて相手がプレッシャーをかけに来なければ、ミドルシュートを打てばいいし。

まあ、自分がいいたいのはこんな所です。では、この辺で~

守備の基本は2対1
さて、今回は久しぶりに『当たり前の』ウイイレテクニックをお伝えしたいと思います。(それにしても最近、ウイイレにはアンタッチャブルでしたねー)

自分は、コンピューターとの対戦では☆6でやってるんですが(ちなみに日本)、最近ほとんど点を取られていません。(たとえ相手がブラジルだろうと)まあ、その分なぜか決定力不足なのですが、今回は『守備の基本』をお伝えいたします。

自分の日本のフォーメーションは4-4-2なのですが、フォメの特性(どこに選手が何人いるか)を決めて、誰で相手にチェックをしに行くかをあらかじめ頭の中でシュミレーションしておきましょう

これはガイドに書いてあるんですが、基本的にボールチェックに行くのはボランチです。センターバックで当たりに行っていいのは(本当はいけないんですけどね)、相手選手が自分(CB)より前にいない時です。CBであたりに行ってしまうと、絵に書いたようなスルーパスを通されてしまいますからね。(特にスリートップの場合)

ただ、ボランチがボールにチェックしに行けば済まされる、というほど甘くないですよね、サッカーって。どうしてもCBがあたりに行かなければいけない場合も出てきますし。

そこで、推奨したいのが一人に選手に対して二人で囲みに行く、ということです。たとえば、相手が中央突破したがっている時は、前にCB、後ろにボランチという状況になりますよね。このとき、まず相手の動きを見てから動くことが大切です。(CBが抜かれてしまうと終わりなのでね)

相手が動き出す、その瞬間にボールにむかって(選手じゃないよ)スライディングです。これで、まず相手の動きが一瞬止まりますよね。そこで、今度はすかさず後ろのボランチがチェックに行く。これで大体、きれいに突破されることはないはずです。

ちなみに自分は、この状況下では突破されないことだけを考えているので、他の選手にパスを出した場合は良しとします。(これは相手の選手が一人だけの場合を想定して書いているので) 相手がバックパスをしても、その間に味方選手が帰ってくるのでむしろこっち有利です。

スライディングって、うまく使いこなせばかなり有効ですよ。例えばペナルティーエリア内でも、シュートモーションに入った瞬間相手の前に滑り込めば、大体シュートは止められますんで。

ですからずばり、守備で心がけることは『セーフティーファースト』ですね。とにかく相手の動きを遅らせる。そして隙あらばカウンターを狙っていくと。ですからスライディングした後のインターセプトに集中しましょう。

それでは今日はこの辺で~

(読んでくれたみなさん、ありがとうございます
一番下の人気投票、あなたの好きなフリーキッカーは?もよろしくお願いします)


久しぶりに3バック試してみました
なんかバトンばっかりやってるとお客さんがどんどん逃げて行きそうなので…、久しぶりにウイイレの記事です。(バトンの客観的な感想ももしよければ書いてください。初めての方も大歓迎です!)

今日久しぶりに3バックで試合をしてみました。理由は4バックに飽きていたこと、そしていろんな所で3バックの話が出ていたので興味が湧いたからです。

フォーメーションは3-4-3。3バックに3トップだと攻撃的なイメージがしますが、以外にも守備は安定していますよ。ただ、やっぱり3バックの弱点はサイド攻撃に上手く対応できないことですね。(結構重症ですが) 

WBはセンターサークル付近に張っているので、
サイドへのスルーパスに追いつけない→CB、ボランチがサイドに引きずり出される→それをかわされてクロスを上げられ、スカスカ状態のゴール前でヘディング→ゴ~~~ル!  見たいな感じですね。

この解消法として2ボランチにする方法もあるのですが、やっぱりWBからのサイド攻撃は捨てがたいですね…

逆にメリットを考えると、中盤、前線での厚みが増えて攻撃がしやすくなったことですかね。

現実のサッカーだと、3バックは守備的、4バックは攻撃的なシステムといわれています。なぜなら3バックはボランチを二枚とすると五人で守り、五人で攻めることになります。それに対し4バックは、能力の高い選手にディフェンスを任せられれば四人で守り、六人+α(サイドバックなど)で攻めることができるからです。

しかしウイイレにおいては、3バックの方が攻撃的だと思います。WBはセンターサークル付近でプレーしているので余り自陣で守備をすることは無いし、ボランチもわりと上がってくるので3人で守ることも良くあります。こういう時にサイドにスルーパスとか出されると、ホンマにシンドイ

なのでやっぱり、スルーパスにお悩みの方は4バックにするのが賢明だと思います。SBがスルーパスをケアしてくれますのでね。

あと、のりさんのブログ(http://wetac.blog42.fc2.com/)において3バックの考察が行なわれていました。正直に申しあげると、この記事を見て「あ、3バックいいな」と思いました。結構、参考になると思いますよ。

まあ、今日気付いたのはこれくらいですかね。

それでは今日はこの辺で~

(読んでくれた皆さん、ありがとうございます。
ちなみに、一番下の人気投票本気勝負の時に使うクラブチームは?はもうすぐ終りそうですがまだ終了してません。)







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